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Alexander Siegfried von Lohengramm

2008年05月14日 22:50

新帝国暦〇〇三年、宇宙暦八〇一年五月十四日二二時五〇分。
全人類でもっとも高名な乳児が誕生した。

アレクサンデル・ジークフリード・フォン・ローエングラム
ローエングラム王朝第二代の皇帝。「アレク大公」

誕生日オメデトウ。まだ生まれぬ未来のアレクを祝います。
皇帝ラインハルトと皇妃ヒルダのことして生まれるだけれでも凄いのに
叔母アンネローゼ、祖父マリーンドルフ伯爵、親友フェリックス
その他七元帥などにかこまれて、きっと良い子に育つことでしょう。

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Schtehibalm Schloss Burns

2008年05月14日 00:12

5月14日はケスマリ記念日。
ケスラーとマリーカ、ふたりが初めて出会った日。
ま、世間的には柊館が炎上してアレク皇帝の誕生日なんですけれど。

アニメ第106話「柊館炎上」は何度見てもいいです。
ケスマリ好きにはたまらない。ケスラー活躍するし、マリーカも可愛いし。
ふたりのやりとりが微笑ましい。歳の差カップル好きには最高ですね。

原作、最初に読んでくっついた時は、ふ~んそうなんだあ、ってな感じでした。
むしろ「ケスラー元帥評伝」なるものが後年、出版されたことのほうが驚き。
ケスラー、地味だったのでそんな本とか出ちゃう人物なんだ?!ってな感じで。
ミッターマイヤー、ロイエンタールならわかるんですが。さすが、七元帥のうちのひとりだけあるな。
まあ、ケスラーの場合、原作終了後のほうが活躍おおいのかもしれないな。
政治的なことできそうだし(後のメンバーがそういうことに長けてなさそうだし)
なにはともあれ、マリーカ嬢と幸せになってほしいです。

いつか延々と語ってみたいです。

冷徹なる義眼 (A cool-headed artificial eye)

2008年05月05日 02:15

五月五日は、軍務省書ことパウル・フォン・オーベルシュタインの誕生日。

原作読んだとき、特に好きでも嫌いでもなかった。まあ、苦手なタイプかな
と思いつつ、おもしろいキャラだなあと感じたりも。

子どもの日が誕生日って、ないくらいのミスマッチぶり。
だから、この日に設定したって道原かつみのインタビューで読んだ記憶が…。

原作、犬のエピソードは秀逸。あれはいい。唯一のエピソードと言っても過言でない。
そんな素晴らしい話をアニメでカットなんて言語道断。訴えたくなります。
あとキャラデザは髪がちょっと長くてびっくり。短髪なイメージがあったから。
声はすごくハマってて素晴らしい!もう、この声でしか考えられないというハマリぶり。

過去の話とか一切出てこなかったので、外伝なんかで読んでみたい。
あと、まさかの最期。あっけなさ過ぎて驚いた。なんか最後の最後まで彼らしいなあ。

銀英伝ならではの、おもしろいキャラだなあって思います。




牡牛座ラプソディ(A Taurus rhapsody)

2008年05月01日 23:00

お誕生日オメデトウ!
事務総監ことキャゼルヌ先輩。
五月一日生まれのA型。牡牛座。血液型と星座、自分と一緒で何だか親近感。
アニメのキャラデザももちろんですが声が素敵過ぎる。素晴らしいキャスティング。
コミカルな感じだけれど、ときにカッコよく。動画見ると最高でテンションあがる。



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